愛知県豊橋市の豊橋タワーサイドクリニック|二重埋没法、豊胸、脂肪吸引、脱毛、美容皮膚科など幅広く行っています。

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しみ

内服・外用薬療法(しみ用)
ポイントレーザー
肝斑・しみ・くすみレーザートーニング
ボディレーザートーニング
電気分解法(高周波メスによる焼灼蒸散法)
レーザーリジュビネーション
レーザーフェイシャル
イオン超音波導入
プラセンタ
点滴療法


内服・外用薬療法(しみ用)

内服

■トラネキサム酸
トラネキサム酸という抗出血作用があるお薬で、本来は止血剤として処方される内服薬です。メラノサイト活性因子であるプラスミンをブロックし、メラノサイトに活性のシグナルが届かないようにする作用があります。この働きによって、しみを作る元からブロックします。

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ポイントレーザー

ポイントレーザー治療とは、黒い色素のみに熱ダメージを与えるレーザーをシミやホクロに照射し、同部のみをピンポイントに治療する方法です。
当院ではアメリカのレーザー機器製造の大手メーカーであるキャンデラ社製のGentleLASE(ジェントルレース)やFOTONA社製QスイッチYAGレーザーなどすぐれた定評あるレーザーを使用しています。
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肝斑・しみ・くすみレーザートーニング

肝斑レーザートーニングとは高性能QスイッチYAGレーザーを用いた、肝斑や混在シミに対する画期的な最新の治療法です。これまで肝斑にはレーザー治療は禁忌とされてきましたが高性能QスイッチYAGレーザーの登場により肝斑はレーザーで治療できる時代がやってきました。

多くの肝斑は、肝斑単独ではなくいくつかの種類のシミが混じっています。ですから肝斑以外の皮膚病変にターゲットを定めて治療した場合、肝斑が悪化するという大きな問題がありました。この肝斑レーザートーニングにより肝斑を含めて色素性の病変をひとくくりに治療することが可能になり、治療がシンプルで効果的になりました。肝斑以外にもきめ・クスミ・毛穴の縮小など、色味のある肌質の総合的に改善が見込めます。
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ボディレーザートーニング

肝斑・クスミのレーザー治療として定評のあるレーザートーニング(*)ですが、体幹部・四肢の黒ズミ治療にも応用可能で優れた効果が得られます。
今まではハイドロキノンなどの漂白作用のある外用薬を長期にわたり塗布することしか治療方法がありませんでしたが、施設によっては本治療が第一の選択肢となりました。
乳輪の黒ずみ、わきの色素沈着、虫さされやけがの痕の色素沈着などの幅広い箇所の黒ズミ治療が可能で、ダウンタイムなく改善させることが可能です。
まだ一般的な治療方法ではありませんが、治療の容易さ、効果の高さで体幹部の黒ズミにお悩みの方にとっては画期的な治療法です。
今後ますます幅広く行われるようになっていくレーザー照射法と言えます。

(*)レーザートーニングとは高性能QスイッチYAGレーザーを用いた肝斑などの混在ジミに対する最新の治療法です。
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電気分解法(高周波メスによる焼灼蒸散法)

「しみ」が脂漏性角化症(隆起がなく平坦なものは老人性色素斑、日光黒子とも言います)であった場合、高周波メスで蒸散させてしまう方法もあります。
局所麻酔をした後、高周波メス(エルマン製高周波ラジオ波サージトロン)で患部をすくい取るように除去します。
治療後は軟膏塗布後、肌色のテ−プで保護したり、ハイドロコロイド被覆材(デュオアクティブなど)で2週間ほど被覆します。術後の痛み、腫れなどはほとんどありません。この治療法は繰り返す必要がなく、一度で治療が完了する点が大きな利点です。また出血もほとんどなく、患部の収縮もあり、その表面積が小さくなるメリットもあります。反面、長期のスキンケアが必要となり、また若干の陥凹性変形をきたすことや再発、色素沈着のリスクもあります。最終的には時間経過とともにやや白目のきれいな皮膚になります。

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レーザーリジュビネーション

波長1064nmのロングパルスYAGレーザーを皮膚から離して中空照射することにより、真皮上層部を加熱する事により、赤ら顔・キメ・ハリ・毛穴の開きを改善させる治療法です。
レーザーによるピーリング効果により皮膚の表面の古い角質を取り除き、みずみずしい新しい肌に生まれ変わらせます。気になっていた毛穴の開きやニキビ跡も改善します。
肌に非接触なのでゲル等を塗布する必要もなく、短時間でダウンタイムの無いお手軽で効果的な治療法です。

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レーザーフェイシャル

レーザーフェイシャルとは、黒い色素のみに熱ダメージを与えるレーザーを顔全体に照射し、皮膚の最上層は保護しながら表皮内に存在するシミやホクロだけを選択的に治療する方法です。また同時に、熱ダメージによる新しいコラーゲンの産生によってハリのアップやキメの改善も図ります。
ノーダウンタイム(日常生活に支障のない)治療であることが大きな利点です。
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イオン超音波導入

イオン導入法は、微弱な電流を流すことで、肌のバリアゾーンを潜り抜け、皮膚表面に塗布した有効成分をイオン化電気的な反発を利用して皮膚深部まで有効成分を効果的に浸透させる方法です。
当院では美肌成分であるビタミンCを導入しています。酸化しやすい水溶性ビタミンCを効率よく深部へ導入することができ、通常の塗布に比べて約70倍もの量を浸透させることができます。
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プラセンタ

プラセンタとは、胎盤由来の物質で人間の組織や細胞の働きを刺激・活性化して全身の新陳代謝を盛んにする働きがあります。その働きを利用し、元来は肝機能障害や更年期障害の治療薬として使われていました。最近では美肌や免疫力増強などの効果が確認され、美容の領域で多く利用されるようになりました。
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点滴療法

病気ではないけれど、なんとなく体がだるい、調子がすぐれない、寝ても疲れが取れない、肌荒れがひどいなど…
過労やストレス、ライフサイクルの乱れにより、このような症状が出ていませんか?

点滴療法では、カラダに不足しているビタミンなどの有効成分を取り込むことで、美容・健康に大きな効果をもたらします。
点滴・注射は、手軽にダイレクトに体内へ有効成分を届けることができるため、吸収率がよく、効果も高く現れます。
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